君に溺愛



俺は聞きたくて声をかけた

そしたら、ビックリされた。
まぁそうだよな。

で楽しくお喋り中、彼氏の事を聞いた


俺は居ないという言葉を聞きたくて答えを待った


だけど、黙りこんだ

もう一度話かけたら君はビックリした顔で
否定した。

顔が真っ赤で、だけどテンパってて
俺はその時思った。

君には彼氏がいるんだ。と…