君に溺愛



鈴木美紅は顔を赤らめながら
謝った。

白い肌が真っ赤に染まって恥ずかしそうにする
その姿が妙に可愛くて
胸が高鳴った

何だ?
この感情……


初めての感情に訳わからなくなり
その後色んな女を抱いて一日を過ごした