感想ノート

初めまして!! 和泉 絢です。
読者の皆様、感想の方まで書いていただき本当にありがとうございます。

大変恐縮ながら個人様への返信は致しかねますので、ご容赦ください。

  • 今さらながらに今回、空の君へを読ませていただきました。本当にこんなドラマみたいなことがあるのかのすごい感動しました。終始、涙なしでは読むことのできないものでした。この話を読み、たくさんの人の支えがあって人は生きているんだなと改めて思いました。命の大切さ、そして尊さについて考えさせられました。ありがとうございました。
    みなさまがこれからも幸せであればいいなと思います。

    miomana   2020/05/17 20:37

  • はじめまして!
    本当に感動して、たくさん涙を流さしてもらいました。私はまだまだ先が長いですが、いつどのように死が訪れるかわかりません。絢さんや陽さんはホントにいい人に出会えたのですね。私も素敵な方に出会えると嬉しいです。
    素晴らしい作品をありがとうございます。
    今の人生を大切に友達や家族を大切にこれからも生きたいと思いました!陽さんはきっと見守ってくれていると思いますよ!これからも頑張ってください!

    @cocoro   2020/03/10 13:31

  • 私は母を2年前に亡くなりました!すい臓がんでしたぁ。
    3ヶ月ちょっとでした。余命宣告されたのが、その通りに
    大好きな母は旅立って行きました。闘病生活は本当に苦しくて
    苦しくて、本当に辛かった。だんだん細くなっていく母を見ていくのは辛かった。ずっと私が付き添いしていたから、いつも
    一緒にいました。たまには喧嘩したりもしました!次の日には
    お互いにまた仲良し親子に戻っていました。
    母も色々と転移していたので痛みがかなりありました。
    先生と相談して痛み止めの点滴の中に少しづつ眠れる薬を使用することに決めました。それを使ったら苦しまず眠ったまま
    息を引き取るらしくて、なのでそれを使いました。
    だんだん寝てる時間が長くなってきて最後は話しかけても
    反応はありません。毎日毎日、見てて本当に辛かったです。
    亡くなった日は母の誕生日の3日前でした。62歳でした。
    桜が大好きでずっとずっと桜、桜と言っていたので
    戒名に桜の文字を入れてもらいました!
    娘としてはなんで早く気づいてあげれなかったんだろうって
    今もまだ思います。仲良し親子だったから、どこ行くのも一緒だったし、本当に亡くなった時はショックが大きかったです。
    告知の時も私が母と聞いたのでその時もかなりショックでしたぁ。🏠に帰ってから自分の部屋でずっと泣いていました。
    涙が止まりませんでした。通夜と告別式もずっとずっと泣いていました。火葬場では私だけが最後までおかんから離れられず
    無理やり離されました!父がスイッチを押した時は思いっきり泣きました。涙が止まりませんでした。
    もう2年も経つけどまだ立ち直れていません。
    この夏は父が脳梗塞で倒れました。今は大丈夫ですが
    いつまた再発するか分かりません。辛いことばかりです。
    私は元旦那さんの浮気とDVと母の死と重なり、精神病になりました。躁鬱とパニック障害と適応障害になりました。今は
    病院に通っていて💊を飲んでいます。倒れたりすぐパニックになったりで、すごく辛い日々を送っています。本当に辛い思いをしました。ごめんなさい。長くなりましたね。この本を読んで涙が止まりませんでした。自分の事と重なって。
    陽さんも幸せだったと思います。ずっと見守ってくれてると思いますよ。頑張ってくださいね(^-^)
    月乃ありさ

    月乃ありさ   2019/12/08 21:17

    月乃ありさ様

    感想ありがとうございます。
    普段、皆様の感想にお返事はご遠慮させて頂いているのですが、あまりにも大変なご経験と思いをされているので、お返事させていただきます。

    私よりもずっと月乃様の方がつらい経験をされているので、なんと申し上げてよいか言葉を選ぶのに迷います。
    もしも、私の母が月乃様のお母様と同じ状況だったら……と考えました。
    私もすぐには立ち直れないでしょう。私も母が大好きですから。
    どんな時も無条件に愛情を注いでくれて、どんな時もいちばんの味方になってくれて、温かく見守ってくれる。
    そんな存在は、世界でたった一人の母親という絶対的な存在しかいませんよね。

    今はつらいことが多く、月乃様ご自身も大変な状況だと思います。

    だから、
    無理に立ち直ろうとしなくていいと私は思います。
    病院に通いながら、ゆっくりゆっくり自分の時間を過ごせればいいと思います。
    自分の人生は、誰の物でもないのですから。
    急ぐことも無理することもないです。
    歩き・走り・立ち止まり、そういうことの繰り返しが人生なのだと思います。

    最後になりますが、
    無理をなさらず、お体を大切にしてください。
    自分の心を大切にしてあげてください。
    そしてどうか、自分を責めたり、憎んだりしないでください。

    月乃様のご健康と、幸せを心から願っています。



    2019.12.13 和泉 絢

    作者からの返信 2019/12/13 11:25

  • 本当に泣きました。
    私は母親を無くして、命の大切な、親のありがたさ、親の存在がこんなにも私にとって大切なものなんだと実感しました。
    どんなに好きな相手でもずっとってないんだなって思いました。
    今の大切さ、友達、恋人。
    一つ一つの大切さを学ぶことができました。
    陽さんも、幸せな毎日だったと思います!

    桜向   2019/09/20 04:55

  • 最後声を出して泣きました。私も今を強く生きたいと思いました。私は今看護学生でたまにやめたくなる時もあります。この小説を読んで、私も心の支えになりたいと思えました。また辛くなった時この小説に戻ってきたいと思います

    まっきー@ブルー小説   2019/08/31 17:37

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