翔がいた。 あたしは安心した。 夢;翔ー 翔;おっすー 夢;彼女は? 翔;もう寝たよ 夢;早くない? 翔;疲れたんだろ 夢;そっか、いつまでいるの? 翔;1週間だよ 夢;そうなんだ、あのねお願いしたいことがあるの 翔;なんだよ あたしは聞いてみることにした。