「どこから回る-?」 「とりあえずあそこから順番に回ろ」 「うん♪」 しばらく店を回って私たちは 一度休憩することにした。 「はぁ〜もぉ足痛い(笑)」 「わかる-(笑).....ぇえ!!」 「何!?いきなりびっくりするじゃん(汗」 「く,空耀くん!!」 「え,うそ?どれ?」 「あそこ!!ほら!!」 そう。これが一番最初の出逢いだった。