先輩の彼女








「・・・んっ」






先輩の冷たい手があたしの肌に触れる








「・・・先輩」








触れられたところが物語る

先輩が好き









「・・・挿れる」







「っ!!あぁ!う・・・あぁっ!!」








先輩の声が合図になって

先輩のモノがはいってきた