「・・・・・安心していいよ 俺、上手いから」 背中には床の感触 目の前には遠藤先輩 先輩の吐息がかかるくらい ・・・・・・・・・・・・・近い 「・・・・・・・・あ、あのっ」 「ん?」 「・・・・・・・・どうしてこんなことに?」