Eternal Heart ~愛しい君へ~


私は、深呼吸して松木の隣に来た。



そして、







松木の足を思いっきり踏んづけてやった。







「いってーーーーーーーー!!!!!!」







松木の悲鳴?が倉庫にこだました。




「テメェ~、何しやがる!?」


「何しやがる?それは、こっちの台詞だ、ボケ!!」



私の、怒鳴り声がまたもや倉庫にこだました。