タタタタ…
私はサクサクと料理を作った
『お待たせしました♪』
私は櫂先輩の希望でハンバーグを作り
それを机に並べた
櫂「うわー旨そう!」
達「では食べましょう」
そして皆机に着き
『「いただきます」』
と良い食べた
『…どうですか?』
無言って言うことは不味かった
櫂「うーめぇ!」
健「マジ最高」
達「やっぱり私が作るよりも美味しいですね♪」
ビックリした!急に声出すから…
でも良かった♪
『良かったです♪』
私は笑顔で皆をみると
櫂&健「「///」」
達「笑!」
何故か櫂先輩と藤崎が顔を真っ赤にして
達哉先輩は何故か口を押さえて笑っていた
『藤崎と櫂先輩…顔赤いですけど?大丈夫ですか?』
櫂&健「「!大丈夫」」
達「笑プ~」
『・・・?』
何だろう…?

