男子校に…!?



て言うか誰か忘れてるような…


健「おい。俺の事忘れてるよな…」


達「居たんですか?笑」


『何で黙ってるのよ?』


健「ずっといるよ!しかもさっきから喋ってるよ!怒」


『ふ~ん』


まぁどうでもいっか!笑


健「それよりマジで料理作らせる気か?」


櫂「Yes♪当たり前だろ!こんなにも美味しいのに…て言うかこの美味しいご飯が毎日食べれるんだぜ!」


健「まぁ~そりゃあコイツのご飯は旨かったし…」


櫂「だろう!♪だから毎日作ってもらうだよ!」


『ハァ~分かりました。作ります』


櫂「マジか!?ヤッター!」


達「これで私も楽になります♪笑」


ハァ~何で私がこんな奴らあに…
この先疲れるわ


櫂「なぁ~今日ハンバーグが良い!」


・・・。

プッハンバーグだって可愛い♪笑


櫂「何笑ってるんだよ…お前らあ」


あっごめんもしかして笑ってた?笑
て言うか後の二人も笑ってるし!


『嫌だったハンバーグって言うから可愛いなってプッ』