俺は声をかけ部屋にいるように言い
愛は部屋に向かった…
『はぁ~疲れた』
○「何が疲れたんだよ…」
『うわ!何だよ帰ってたんだな』
○「あぁ今な」
コイツはこの学校の生徒会副会長の
木村 達哉 キムラ タツヤ
俺らあより一個上まぁ~だから高3だな
俺とは中学の時の知り合い
達「でどうした?何かあったのか?」
『いいや。今女が来てる』
「達あぁー今日お前に怒鳴ってた奴か」
『あぁ』
達「あの子やるね♪お前に怒鳴ってる奴見るのアイツ以来じゃね?笑」
『だな♪笑』
○「誰の事かなぁ?」
『・・・汗』
達「おかえり櫂」
櫂「あぁ」
この人は此処の生徒会長
佐藤 櫂 サトウ カイ
俺が高校で悪さしてるときに俺を無茶苦茶怒鳴った人まぁ~先話してた人だ
櫂「で何かなぁ?健君?笑」
『嫌何でもないです』
櫂「ふ~ん…そうだ櫂あの子来てるらしよ」
達「マジか何処にいるんだ?」
『部屋だよ』
櫂「行ってみるかなぁ♪」

