「それで、いつから怜を篠原君のマネージャーとすればいいのかな?」 「できれば、明日から頼みます。」 「了解しました。」 明日には、BLUEの新しい曲の製作なんかがあって マネージャーがいないくて、俺が1人で行動をするのは かなり身体的にキツい部分がある 「それじゃあ、怜さんに宜しく言っておいてください。」 「うん、わかったよ。」 それじゃあ、失礼します。そう言ってこの家を後にしようと そう思ったのだけど……