あたし達が盛り上がってる中。 翔太は携帯触って全く無関心。 なんてKYな奴だと思った。 でもあと一人、KYな子が現れた。 「翔太~~~」 ドサッ 音と同時に目の前に入ってきたの光景。 翔太に抱きつく女の人の姿。 その光景に、あたし達3人は唖然としたまま。