そうゆうと桃那は、幼稚園児のように飛び跳ねながら消えた。 席は先生が放課後に直してくれるみたい。 でも、まさか桃那が雄夜好きだったなんて・・・。 応援しなきゃなぁ! そういって私は家にさっさと帰った。 今日の私は機嫌がよさそうだ♪