「ねぇー、ねぇー」 しつこすがる!! と思った時隣から声がした 「ごめんね、 あたし達、今日友達と来てるから また今度二人で来た時、 誘ってね」 喋ったのは、エロい雰囲気をかもしだして言った真由だった 「はい///」 二人の男の人は去って行った