莉音はまだ慣れていないのか、また叫んでた(笑)
アタシはそれを見て笑い、みんなのキラキラした顔を見て笑顔になり大満足の暴走だった。
飛牙に戻ってみんなで乾杯した。
拓「愛羅!!みんなからのプレゼント☆」
春「渡しそびれたからね、」
雪「きっと気に入るよ!!」
愛「開けてイイの?」
弘「おう、開けてみろ!!」
……わぁ。
何これ………。
オリジナルのジッポだった…。
蝶を中心としたアタシ好みのデザイン。
愛「どうしたのこれ!!」
柴「頼むの大変だったよ、」
昴「俺ら蝶牙の知り合いにそういうの得意な人がいてさ。」
譲「みんなで考えたんだぞ!!」
愛「めっちゃ嬉しい。……あれ、何か書いてる。」
莉「実は……はい、恋弥。」
恋「ん?」
雪「開けて!!」
津「そう急かすなって、」
春「津那だって早くみたいくせに、」
圭「恋弥のは俺らまだ見てないからな、」
柴「俺と昴だけ知ってる☆」
恋弥が開けると、龍のデザインでアタシのと同じ感じ。
恋「俺のにも何か書いてる。」
アタシはそれを見て笑い、みんなのキラキラした顔を見て笑顔になり大満足の暴走だった。
飛牙に戻ってみんなで乾杯した。
拓「愛羅!!みんなからのプレゼント☆」
春「渡しそびれたからね、」
雪「きっと気に入るよ!!」
愛「開けてイイの?」
弘「おう、開けてみろ!!」
……わぁ。
何これ………。
オリジナルのジッポだった…。
蝶を中心としたアタシ好みのデザイン。
愛「どうしたのこれ!!」
柴「頼むの大変だったよ、」
昴「俺ら蝶牙の知り合いにそういうの得意な人がいてさ。」
譲「みんなで考えたんだぞ!!」
愛「めっちゃ嬉しい。……あれ、何か書いてる。」
莉「実は……はい、恋弥。」
恋「ん?」
雪「開けて!!」
津「そう急かすなって、」
春「津那だって早くみたいくせに、」
圭「恋弥のは俺らまだ見てないからな、」
柴「俺と昴だけ知ってる☆」
恋弥が開けると、龍のデザインでアタシのと同じ感じ。
恋「俺のにも何か書いてる。」

