2月後半…飛牙幹部室にて。
ドアの外に居ても聞こえるくらいの騒がしさ。
今日は傘下も集まって、引退式の話をして何やら忙しいみたい。
そんな忙しさ全開のみんなを黙らせたのは…アタシ…。
この日忙しくなると聞いていたからこそ…莉音と2人で運転手とガード付きで外出。
アタシ達が向かった先は産婦人科。
莉「ホントにアタシでイイの?」
愛「イイんだよ、恋弥達忙しいって聞いてたし」
莉「恋弥絶対喜ぶね☆みんなも歓びそう。」
愛「傘下もいるしね、だから今日でよかった。」
莉「ただ…ガード付きってのが…(笑)」
愛「仕方ないじゃん、学校でさえあんなんだし、こうでもしなきゃ莉音を守れない!!」
莉「あはは(笑)みんなも驚いてたしね、愛羅がガードして欲しいなんて言うから!!(笑)」
愛「確かに!!(笑)」
ドアの外に居ても聞こえるくらいの騒がしさ。
今日は傘下も集まって、引退式の話をして何やら忙しいみたい。
そんな忙しさ全開のみんなを黙らせたのは…アタシ…。
この日忙しくなると聞いていたからこそ…莉音と2人で運転手とガード付きで外出。
アタシ達が向かった先は産婦人科。
莉「ホントにアタシでイイの?」
愛「イイんだよ、恋弥達忙しいって聞いてたし」
莉「恋弥絶対喜ぶね☆みんなも歓びそう。」
愛「傘下もいるしね、だから今日でよかった。」
莉「ただ…ガード付きってのが…(笑)」
愛「仕方ないじゃん、学校でさえあんなんだし、こうでもしなきゃ莉音を守れない!!」
莉「あはは(笑)みんなも驚いてたしね、愛羅がガードして欲しいなんて言うから!!(笑)」
愛「確かに!!(笑)」

