カウントダウンが終わってからは、幹部のみの飲み会となるのも、もはや恒例。
津那が言い出した言葉にアタシはこれももしかしたら恒例なのかもと思った。
傘下も含め幹部みんなで飲み比べが始まった。
莉「アタシ…眠いから寝る。」
愛「分かった。毛布持ってきてるから……はい。」
莉「ありがとう。」
お酒の弱い莉音はいつも先に寝てしまう。
拓「さて…今年は俺が生き残りだー!!!」
津「まさかよ!!俺だ!」
弘「オマエら、俺を忘れてないか?」
雪「俺もなかなか強いぜ?」
春「俺はパス、雪沙を連れて帰る奴が居なくなっちまう。」
愛「春梓は偉いね☆」
圭「今年は俺もパス!!莉音いるし。」
咲「みんな怖いっす…。」
來「これも試練なのか?」
昌「…どうかな。」
愛「ふふ、今年はどうなるかな☆」
津那が言い出した言葉にアタシはこれももしかしたら恒例なのかもと思った。
傘下も含め幹部みんなで飲み比べが始まった。
莉「アタシ…眠いから寝る。」
愛「分かった。毛布持ってきてるから……はい。」
莉「ありがとう。」
お酒の弱い莉音はいつも先に寝てしまう。
拓「さて…今年は俺が生き残りだー!!!」
津「まさかよ!!俺だ!」
弘「オマエら、俺を忘れてないか?」
雪「俺もなかなか強いぜ?」
春「俺はパス、雪沙を連れて帰る奴が居なくなっちまう。」
愛「春梓は偉いね☆」
圭「今年は俺もパス!!莉音いるし。」
咲「みんな怖いっす…。」
來「これも試練なのか?」
昌「…どうかな。」
愛「ふふ、今年はどうなるかな☆」

