他愛のない会話をしながら歩いていたらすぐドーナツ屋についた。
イチゴ味のドーナッツとふわふわのクリームがたっぷりはいったドーナッツを頼んだ。
「由妃」
「ん?」
クリームのはいったドーナツを食べていると正面に座っている茨くんに呼ばれた。
「クリームついてるよ?」
茨くんは自分の口元をさしてそう言った。
「えぇ!?どこぉっ!?」
アタフタしていると
「動かないでね」
茨くんがそう言って席を立ち私の腕を引っ張り私の口についているクリームを舐めとった
「...///!?!?!?!?」
舐められたところを押さえた。
たぶん顔真っ赤だよぉ...
「由妃かっわいー」
ニコニコしながら言う茨くん
「からかわないでよぉー」
「本気だって」
イチゴ味のドーナッツとふわふわのクリームがたっぷりはいったドーナッツを頼んだ。
「由妃」
「ん?」
クリームのはいったドーナツを食べていると正面に座っている茨くんに呼ばれた。
「クリームついてるよ?」
茨くんは自分の口元をさしてそう言った。
「えぇ!?どこぉっ!?」
アタフタしていると
「動かないでね」
茨くんがそう言って席を立ち私の腕を引っ張り私の口についているクリームを舐めとった
「...///!?!?!?!?」
舐められたところを押さえた。
たぶん顔真っ赤だよぉ...
「由妃かっわいー」
ニコニコしながら言う茨くん
「からかわないでよぉー」
「本気だって」

