俊貴「・・・お前が可愛いって言ったの・・・この子?」 プロフィールページを探し当てた瞬間、俊貴がなんとも言えない声で言った。 俊貴「お前ぶつかった時、違うもの見たんじゃないの?」 ・・・俺も信じられなかった。 手帳の持ち主は俺たち3年でも知っている、学校1有名な三浦亜希だった・・・・。