「うまくいったようね。」 総「まぁな。」 「あとは僕が動く。 君達は・・・攻め込むタイミングを見計らってね。」 副「わかった。」 「フフフッ・・・それじゃぁもうさよならだね。 僕と会うのはこれでおしまいだ。」 私は立ち去ろうとしたが、総長さんに話しかけられた。 総「名前くらい教えろよ。」 私は彼らのほうを見た。 .