しばらくひいているとあの5人がきた。
「何か?」
秀「いや・・・屋上行こうとしたら音が聞こえてきてさ・・・・・・
琴音ってピアノひけるんだな!!」
「それが?」
秀「ただ・・・すごいなーって・・・・・・」
「そう。
早く屋上に行けば?」
なかなかでていく雰囲気じゃなかったから
早くでていくように声をかけてみた。
けど・・・・・・
文「琴音さんにお話があるんですけど。」
・・・・・・うまくいかなかった。
「・・・・・・何なの?」
嫌と言っても聞かなさそうだったので仕方なく聞くことにした。
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