「どの商品のフローラルも少し違うからね。 それともうひとつ・・・・・・目ね。 始めから警戒した目をむけてきた。 それって他から聞いたって事でしょう?」 すると胸倉を掴んでいた手を離してくれた。 聡「お前名前は?」 「古川琴音。 言っとくけどよろしくはしないわよ?」 そう言った瞬間今まで黙っていた奴らが騒ぎだした。 大「どーして!? 仲良くなろうよー!!」 亮「せっかくだしさ!!」 うっとうしくなってきたから、彼らを無視して教室をでた。 .