俺が後ろをチラっと見ると ちょこちょこと ついてきてるのを見て 小動物に見えた とにかく可愛かった あっそういえば 『これどこに運ぶの?』 「第二美術室ですっ」 『了解』 会話が終わってしまった… だぁああああ どうしよう…