お母さんは、何も聞かないでくれた ~数分後~ よし! 少しは、腫れもひいたし学校行こ♪ 「あ!あやチャンおはよー♪」 「美由おは…!!!」 あやちゃんが全速力でこっちに走ってきた こ、こ、怖い 怖すぎて後ずさりしてしまうくらいのいきよいだった 「ちょっとこっち来て!」 「へ?」 なんか分かんないけど人気のない空き部屋に連れ込まれた 「あやチャン何????」