「このまま父の事務所にいてください」
「あっ当たり前だよ」
そんなことかぁ
てかさっきから俺自意識過剰だろ…
「あっじゃあこれで…」
そう言って彼女は、さって行った
司クンなに言ってんだよー(泣)
あっヤバイ仕事の時間だ…
それから弘夢に後をたくしてマネージャーが待つ車にのり撮影現場に行った
「おはよーございます。」
「おぉおはよー」
今日は、俺を昔から知ってるカメラマンの高木さん
「高木さん久しぶりですねー」
「そうでもなくないかー(笑)」
そんなたわいもない話をしてから衣装に着替えて撮影をした。
