「…んっ」 可愛く照れてる瑠花の顔を教科書で隠してキスをした。 やっぱり、瑠花の顔は赤い。 「…もう! 誰かに見られてたらどうすんの!! 」 「いいじゃん。見せつけちゃえば。」 「…ッ! そんなこと言わないで! 」 「じゃあ、嫌だったの? 」 「ッ!! ……嫌じゃ…ないけど…///」