このまま帰っても、どうせやる事いっぱいありそうだし、力斗連れて買い物でも行こうっと………
「今日の晩御飯は何にしようかなぁ…… 皆きっと二日酔いだろうし、サッパリした物がいいよねッ!!力斗………。」
「ス〜〜〜ゥ ス〜〜〜ゥ ゲプッ……。」
やっぱり力斗は寝ちゃうよね…… 今日は一日中私に付き合ってくれたんだもん。
「よし、晩御飯のMENUは決まり!!トマトと水菜のさっぱりサラダと、野菜たっぷりスープカレーにしよう。」
またまたヤバイじゃ〜ん!!MENU決めるのに時間とられて、16:00になっちゃったよぉ〜〜。
慌てて私はお店をでた…… ベビーカーをひき、小走りで帰ったのはいいけど、その振動で力斗は起きてしまい、どうやら不機嫌な顔してる……。
「力斗〜〜ごめんねッ!!帰ったらすぐオッパイあげますからねぇ〜〜。」
力斗は無表情のまま笑ってはくれなかった…… トホホホホ……。
私は恐る恐るインターホンを鳴らした……
ピンポーン………
ピンポーン………
「はぁ〜い!!美優奈ちゃんこんな時間まで何処に行ってたの……!?皆心配してたのよッ!!」
「はぁ……… でも………。」
私は言い訳したかったけど、やっぱりやめたの…… めんどくさい事になりそうだったから…。
「今日の晩御飯は何にしようかなぁ…… 皆きっと二日酔いだろうし、サッパリした物がいいよねッ!!力斗………。」
「ス〜〜〜ゥ ス〜〜〜ゥ ゲプッ……。」
やっぱり力斗は寝ちゃうよね…… 今日は一日中私に付き合ってくれたんだもん。
「よし、晩御飯のMENUは決まり!!トマトと水菜のさっぱりサラダと、野菜たっぷりスープカレーにしよう。」
またまたヤバイじゃ〜ん!!MENU決めるのに時間とられて、16:00になっちゃったよぉ〜〜。
慌てて私はお店をでた…… ベビーカーをひき、小走りで帰ったのはいいけど、その振動で力斗は起きてしまい、どうやら不機嫌な顔してる……。
「力斗〜〜ごめんねッ!!帰ったらすぐオッパイあげますからねぇ〜〜。」
力斗は無表情のまま笑ってはくれなかった…… トホホホホ……。
私は恐る恐るインターホンを鳴らした……
ピンポーン………
ピンポーン………
「はぁ〜い!!美優奈ちゃんこんな時間まで何処に行ってたの……!?皆心配してたのよッ!!」
「はぁ……… でも………。」
私は言い訳したかったけど、やっぱりやめたの…… めんどくさい事になりそうだったから…。


