「力斗〜〜ごめんねッ!!おっぱいあげまちゅからね……。」
オギャ〜〜〜 オギャ〜〜 オギャ〜〜
「はいはい、待たせてごめんね……。」
力斗は怒っているのか、全然泣き止まなかった……
オギャ〜〜〜 オギャ〜〜 オギャ〜〜〜
「美優奈、力斗ずっと泣いてたぞッ!!人の事で親身になってやるのはいいけど、あまり深く入りこむなよッ!!」
私は聖矢に説教をされた…… でも、私がしている事はけして悪い事じゃないって思っているから、これからもこのお節介をやめるつもりはない。
ようやく力斗も泣き止み、今日は聖矢のお家でお祝いパーティーだ!!
「ただいまぁ〜!!兄貴〜 いるのか……!?」
「おうッ!!パーティーの準備はできてるから、早く上がってこい!!」
リビングからは、賑やかな声が聞こえてきた……
オギャ〜〜〜 オギャ〜〜 オギャ〜〜
「はいはい、待たせてごめんね……。」
力斗は怒っているのか、全然泣き止まなかった……
オギャ〜〜〜 オギャ〜〜 オギャ〜〜〜
「美優奈、力斗ずっと泣いてたぞッ!!人の事で親身になってやるのはいいけど、あまり深く入りこむなよッ!!」
私は聖矢に説教をされた…… でも、私がしている事はけして悪い事じゃないって思っているから、これからもこのお節介をやめるつもりはない。
ようやく力斗も泣き止み、今日は聖矢のお家でお祝いパーティーだ!!
「ただいまぁ〜!!兄貴〜 いるのか……!?」
「おうッ!!パーティーの準備はできてるから、早く上がってこい!!」
リビングからは、賑やかな声が聞こえてきた……


