「ちょい無視?」 「この白いお肌〜ぷにぷにぃ♡♡」 「そんなやってると秋子おきるぞ」 「大丈夫よぉ〜そんなにやんないからなぁ」 「二人して俺を無視すんなよぉ………」 シュンとする法然を見て涼はため息をつきながらポンっと肩を叩く 「うざい」 「もうしらんから!ねるっっ!!!」