京也サイド 「いや待て待て!!何でそうなる!??」 「あたしって体かたいじゃん?背中ふけないの!!だからふいて!!」 「ななな何で俺が///!!?」 「小六までお風呂入って背中洗いっこしてたじゃんっ。だからぁ」 「目の前で脱ぐなっ…///!!!」 秋子がブラウスにてをかけるのと同時に俺は勢いよく後ろを向く 「前は自分でふくから大丈夫だよぉ」 「ったく…当たり前だ…!!!」