「【短編】恋をするのも悪くない

そこから私は走りだした



10分ぐらい経過して



足が限界になってきた



足の手当てで水分補給も出来ず



体も限界だった



やばい・・・フラついてきた・・・



でも、あと一点・・・・



あと一点で同点なんだ・・・



勝てそうなんだ・・・・



でも・・・う・・・倒れる・・・