「【短編】恋をするのも悪くない

体育館からでて



保健室に向かった



裕也の背中大きいな・・・・



それにあったかいし、いい匂い



なんか・・・安心する・・・



て、私変態じゃん!!



「おい、何してんの?保健室ついたぞ」



裕也の声がした



「え!?あぁ、うん!!」



ビックリしたぁ・・・



いきなり声かけないでよ!!