帰りは拓也が送ってくれて 今はお父様の部屋 「お父様どうしたの??」 お父様は態度でかく椅子に座っている 「美羽は三島拓也君が好きなのか??」 「な、なんでそのことを!!」 「どうなんだ??」 「好き、大好きよっ 前の人なんかと比べものにならないくらい」 「…そうか、、、。 わかった用はそんだけだ。 今から仕事の電話をするから 出て行きなさい。」 「わかりました。」