年下のアイツと過ごす? クリスマス・イブの夜に・・・

「ああ~お腹空いたなぁ~!!
何か食べて帰ろうかなぁ~」


「あっ、じゃあ麗奈さん、
俺と飯行きませんか?」


「政文と?」


「はい。」


「あなた、私を満足させれるだけの
店に連れて行けるの?」


「はい、めっちゃ美味い店が
あるんですよ。」


「ホントに?」


私は疑いの目で政文を見た。