年下のアイツと過ごす? クリスマス・イブの夜に・・・

麗奈さんの匂い・・・

麗奈さんの頬、
薄いピンク色の唇・・・


背中に感じる
柔らかい胸の感触・・・

しっかり掴んでいる、
麗奈さんの柔らかい太もも・・・



そして、何より近い吐息・・・

あたたかいぬくもり・・・




麗奈さん、俺も男ですよ・・・



もう・・・我慢できません・・・




政文は煌びやかな建物中へと
足を踏み入れた。