年下のアイツと過ごす? クリスマス・イブの夜に・・・

「はい!!
騙されたと思って、
一緒に来てくださいよ。」


「う~ん・・・
仕方ないなぁ~・・・
じゃあ、行こうかな。」


「ホントですか!?」


「ウソでもいいわよ?」


「いや、そんなこと(焦)
やった・・・やった!!」


政文は何度もガッツポーズして喜ぶ。


その姿がなんだか可愛くて、
なんだか・・・うれしい・・・