手が震える 全身の震えが止まらない 怖かった これからまたひとりになってしまうと思ったら きっと、そのうち思い出してくれるはず そんな希望も持てなかった そんなものに確信はなかった わたしの目の前に転がっているのは絶望ばかりだった まさに 天国から地獄 幸せすぎたんだ、やっぱり 神様は残酷だ