チュ… 叶夢は私のほっぺに軽くキスをした。 「どうしたの?」 「…なんか幸せ感じちゃって。」 「えへへっ。私も!」 チュ… 私も叶夢のほっぺに軽くキスをした。 叶夢、あなたは私に恋を教えてくれたね。 家族の大切さや、命の大切さ。 たくさんの事を教えてくれたね。 あなたに教わる事は、まだまだたくさんあるから、 私から絶対に離れないでね。 離れたら許さないから。 私はあなたの事が世界で1番 大好きです。 一生側に居てください。 ~END~