「おい!!!由里香~起きて~」 「おはよーう!!どう体調?」 「そんなこといいから~鏡見てきてみ」 私は言われたとうりに見に行った そしから、私の首筋にキスマークが ついていた 「ちょっとーいつ付けたの?」 「寝てた時~しかも寝顔写真とったよ」 大樹は私の寝顔写真を見せてきた 「本当に風邪大丈夫なの?」 「うん、もう治った、だ・か・らいいよね?」 「えっ?ダメだって」