side日和
奈苗は翔に連れていかれてた。
なんか翔顔怖かったな…
後で奈苗に聞かなきゃなぁ(笑)
何があったのか…
ん?
竹内祐樹がこっち見てる?
うぎゃー!
目合うしっ…(汗)
私は冷蔵庫とかがある厨房ってみんなが読んでる
別の場所に急いで入った。
「はぁ…///」
もうやだなぁ。
こんな赤い顔で働けるわけがない。
ガチャ
誰か入ってきた…?
「あれ?坂本?」
クラスのお笑い担当。
関西からはるばる来た、
山田輝(やまだひかる)君。
「山田君。どうしたの?」
「飲みもん頼まれてん!
アイスティー。
まだあるよな?」
「あるよ。
ちょっと待ってね。」
「はい。」
私は山田君にアイスティーを渡した。
「ありがとうなっ!
助かったわ。
あっそや。後でお礼でなんか奢ったるわ!」
「いや、いいよ。」
「えーから!
んじゃ、後でな。」
奈苗は翔に連れていかれてた。
なんか翔顔怖かったな…
後で奈苗に聞かなきゃなぁ(笑)
何があったのか…
ん?
竹内祐樹がこっち見てる?
うぎゃー!
目合うしっ…(汗)
私は冷蔵庫とかがある厨房ってみんなが読んでる
別の場所に急いで入った。
「はぁ…///」
もうやだなぁ。
こんな赤い顔で働けるわけがない。
ガチャ
誰か入ってきた…?
「あれ?坂本?」
クラスのお笑い担当。
関西からはるばる来た、
山田輝(やまだひかる)君。
「山田君。どうしたの?」
「飲みもん頼まれてん!
アイスティー。
まだあるよな?」
「あるよ。
ちょっと待ってね。」
「はい。」
私は山田君にアイスティーを渡した。
「ありがとうなっ!
助かったわ。
あっそや。後でお礼でなんか奢ったるわ!」
「いや、いいよ。」
「えーから!
んじゃ、後でな。」

