「ねぇ...
下で作業見に行ってみない?」
日和が急に言ってきた。
「え...?
いいのか?」
「いいと思う!
漫画家同士で友達だったりしたらどうする~?」
「んな事あったら
俺ら運命で繋がってるみたいじゃね~(笑)」
んまぁそんな事あるわけねぇよな~…。
「そだね~(笑)」
コンコン
「はぁ~い!」
ガチャ
「お母さん?」
「ん?日和?
どうしたの~」
「作業見ててもいいかな?
祐樹と。」
「いいよ~♪
って祐樹って誰?」
「かかかか、彼氏///」
可愛いな!!
顔真っ赤だし(笑)
…あれ?さっき玄関で日和のお母さんおもいっきり
俺の名前呼んでなかったけ?
まぁいいか。
「あぁ~!
さっき来てたイケメン君♪
全然おいでっ~」
「おじゃまします!」
なんか俺が律義だったら不自然か?
って思うぐらい日和が笑いを堪えてる。
下で作業見に行ってみない?」
日和が急に言ってきた。
「え...?
いいのか?」
「いいと思う!
漫画家同士で友達だったりしたらどうする~?」
「んな事あったら
俺ら運命で繋がってるみたいじゃね~(笑)」
んまぁそんな事あるわけねぇよな~…。
「そだね~(笑)」
コンコン
「はぁ~い!」
ガチャ
「お母さん?」
「ん?日和?
どうしたの~」
「作業見ててもいいかな?
祐樹と。」
「いいよ~♪
って祐樹って誰?」
「かかかか、彼氏///」
可愛いな!!
顔真っ赤だし(笑)
…あれ?さっき玄関で日和のお母さんおもいっきり
俺の名前呼んでなかったけ?
まぁいいか。
「あぁ~!
さっき来てたイケメン君♪
全然おいでっ~」
「おじゃまします!」
なんか俺が律義だったら不自然か?
って思うぐらい日和が笑いを堪えてる。

