「いらっしゃ~いっ♪」
「お母さんっ!」
「ん~?」
「竹川美里先生って知ってる?」
「うんっ!
同級生で~親友で~漫画家友達!」
「「うっそ~~~~~!?」」
初めて祐樹とハモッた...。
「本当だけど...?
どうかした?」
「...その竹川美里先生に子供がいたのは知ってる?」
「あ~知ってるけど会った事ない。
最近お互い時間が合わなくてね~。
会えてないの。」
「その子供...
俺です...。」
「えっ~~~~!?」
思わず机から勢い良く上がった所為で
インクが飛び散ってる...。
今日アシスタントさん来てなくて良かった(笑)
「お母さんっ!」
「ん~?」
「竹川美里先生って知ってる?」
「うんっ!
同級生で~親友で~漫画家友達!」
「「うっそ~~~~~!?」」
初めて祐樹とハモッた...。
「本当だけど...?
どうかした?」
「...その竹川美里先生に子供がいたのは知ってる?」
「あ~知ってるけど会った事ない。
最近お互い時間が合わなくてね~。
会えてないの。」
「その子供...
俺です...。」
「えっ~~~~!?」
思わず机から勢い良く上がった所為で
インクが飛び散ってる...。
今日アシスタントさん来てなくて良かった(笑)

