そして竜輝は自分のモノをもっと奥まで入れる。
そして止まった。
「杏、痛い?」
「痛いけど大丈夫。初めてなんだから少しは優しくしてよ」
「ゴメン。つい夢中になって」
「いいけど」
「抜いたら風呂は入ろうな」
そう言ってゆっくり抜いていく。
そしてお風呂に入った。
今日は異様にお風呂に入る回数が多い。
お風呂から出てベッドに寝転ぶと竜輝に無理やり足を開かされてアナルに指を入れられる。
「杏、薬塗ったから」
「わかったけど先に言って」
竜輝は話が終わるとキスを沢山してきた。
そして、焦らさずに下に移動させる。
舌や手などを巧みに使う。
胸の勃起した部分を弄ぶ。
私のあそこから愛液が漏れ出す。
竜輝は愛液を舐め取る。
私を十分に壊れさしといてまだ壊そうとする。
下半身に手が移動した後、竜輝がいつもの穴に指を出し入れする。
私から漏れた愛液でクチュクチュと卑猥な音を立て始める。
竜輝は私の足を大きく開かせる。
自分のモノを持つ。
自分のモノを私のあそこに当てる。
「杏入れるぞ」
私は小さく頷いた。
そして竜輝が私の穴に自分のモノを一気に奥まで入れる。
大きな声を出してしまったけど竜輝がキスをしてくれた。
竜輝が腰を振る。
何度も最奥を突き、私をいかせる。
「竜輝……イク」
「イケ」
私と竜輝は同時にイッた。
そして止まった。
「杏、痛い?」
「痛いけど大丈夫。初めてなんだから少しは優しくしてよ」
「ゴメン。つい夢中になって」
「いいけど」
「抜いたら風呂は入ろうな」
そう言ってゆっくり抜いていく。
そしてお風呂に入った。
今日は異様にお風呂に入る回数が多い。
お風呂から出てベッドに寝転ぶと竜輝に無理やり足を開かされてアナルに指を入れられる。
「杏、薬塗ったから」
「わかったけど先に言って」
竜輝は話が終わるとキスを沢山してきた。
そして、焦らさずに下に移動させる。
舌や手などを巧みに使う。
胸の勃起した部分を弄ぶ。
私のあそこから愛液が漏れ出す。
竜輝は愛液を舐め取る。
私を十分に壊れさしといてまだ壊そうとする。
下半身に手が移動した後、竜輝がいつもの穴に指を出し入れする。
私から漏れた愛液でクチュクチュと卑猥な音を立て始める。
竜輝は私の足を大きく開かせる。
自分のモノを持つ。
自分のモノを私のあそこに当てる。
「杏入れるぞ」
私は小さく頷いた。
そして竜輝が私の穴に自分のモノを一気に奥まで入れる。
大きな声を出してしまったけど竜輝がキスをしてくれた。
竜輝が腰を振る。
何度も最奥を突き、私をいかせる。
「竜輝……イク」
「イケ」
私と竜輝は同時にイッた。
