竜輝が全てやってくれた。
部屋に行った。
そして2人でベッドの入った。
竜輝はすぐ私にハグをする。
そして一瞬ニヤッと笑い私の服を脱がす。
自分も服を脱ぎ私の上にのる。
そしてエッチが始まる。
もう竜輝を止められない。
私はされるがままといった感じ。
キスをいろんな所にしてくる。
それから舐めたり噛んだりする。
竜輝はじらすのが好き。
「……んっ、」
散々じらして、私が声を漏らすと胸の突起を舐め始める。
私が声を出してからじゃないと先に進まない。
「……はぁ、……あぁ……」
耳元で囁かられる竜輝の低い声に、体がピクピク反応する。
耳元に感じる竜輝の吐息が首筋をくすぐる。
胸の勃起した先端が、竜輝に舌で包み込まれた。
私は仰け反った。
「……ああぁ、ああぁ、んっ、りゅう……き……」
仰け反った私とベットの間に隙間が出来る。
竜輝は左腕を入れる。
腰に入れられた腕のせいで、体が少し持ち上がる。
でも、背中が痛くてしかめっ面になった私を見て竜輝は謝って腕を抜く。
内腿に吸いつく竜輝の息が熱い。
竜輝が私のお尻をソーッっとなでる。
それと同時に、下半身の勃起した突起の部分に竜輝が吸いつく。
「ひゃああぁっ、んんー…ッッ」
竜輝は私が大きな声が出てしまった所為で体が熱くなっても構わずその行為を止めない。
竜輝が指を秘部に入れる。
秘部に埋めて、膣壁を擦る。
私は出入りする指で頭が真っ白になっていく。
でも、竜輝はわざと音をたてるようにして、溢れる蜜に吸いつく。
「杏、イケ」
私はそのまま絶頂に達した。
そして竜輝が私に覆い被さってくる。
部屋に行った。
そして2人でベッドの入った。
竜輝はすぐ私にハグをする。
そして一瞬ニヤッと笑い私の服を脱がす。
自分も服を脱ぎ私の上にのる。
そしてエッチが始まる。
もう竜輝を止められない。
私はされるがままといった感じ。
キスをいろんな所にしてくる。
それから舐めたり噛んだりする。
竜輝はじらすのが好き。
「……んっ、」
散々じらして、私が声を漏らすと胸の突起を舐め始める。
私が声を出してからじゃないと先に進まない。
「……はぁ、……あぁ……」
耳元で囁かられる竜輝の低い声に、体がピクピク反応する。
耳元に感じる竜輝の吐息が首筋をくすぐる。
胸の勃起した先端が、竜輝に舌で包み込まれた。
私は仰け反った。
「……ああぁ、ああぁ、んっ、りゅう……き……」
仰け反った私とベットの間に隙間が出来る。
竜輝は左腕を入れる。
腰に入れられた腕のせいで、体が少し持ち上がる。
でも、背中が痛くてしかめっ面になった私を見て竜輝は謝って腕を抜く。
内腿に吸いつく竜輝の息が熱い。
竜輝が私のお尻をソーッっとなでる。
それと同時に、下半身の勃起した突起の部分に竜輝が吸いつく。
「ひゃああぁっ、んんー…ッッ」
竜輝は私が大きな声が出てしまった所為で体が熱くなっても構わずその行為を止めない。
竜輝が指を秘部に入れる。
秘部に埋めて、膣壁を擦る。
私は出入りする指で頭が真っ白になっていく。
でも、竜輝はわざと音をたてるようにして、溢れる蜜に吸いつく。
「杏、イケ」
私はそのまま絶頂に達した。
そして竜輝が私に覆い被さってくる。
