その仕草の その表情の 一つ一つに どうしようもなく 胸の高鳴りを感じるなんて 誰が予想しただろう 氷の女王は こんな思いを したくなかったのかもしれない だってそれは 自分を見失ってしまいそうな そんな恐怖によく似てる