アイコトバ






だってまったく違うんだもの

今まで思ってきた

私の理想のタイプとは



魅せられるなんて

思ってもいなかった



でも
だからこそ

改めて悟ったのです



理由なんて
所詮後付けの
身を守る鎧にすぎないのだと