そんな歪な夜に 思い出すのは 地上を照らす太陽のこと その笑顔のこと 君がいてくれるから 僕はゆっくりと 目蓋を閉じれる 君が目を細めてくれるから 僕は安心して 微笑むことが出来るんだ 君が望むなら この空だって 歩けるような気がするよ