アイコトバ






ティンカー・ベルが
羨ましいな



いつも君に寄り添って

笑いあうことが出来るから



いつだってその輝きを

感じることが出来るから



あぁ、それに

やっぱりあの子も羨ましい



君が手を引いた
あの女の子