『いいに決まってんじゃないッスか』 「お前ら…」 銀の顔から自然と笑みがこぼれる。 「と、言う訳だ。 傘下に入れよ。歓迎する」 「サンキュッ…いや… ありがとうございます」 「あぁ」 KINGは騎龍の傘下に入った。